景子 33歳
身長157㎝ 体重38㎏ B型 B80(C)W57H76
雪国出身で肌が透き通る様に白い。
綺麗な膨ら
...みは、手のひらサイズのCカップ、美乳だ。
現在SEX相手は二人のセフレだが、不満らしい。
「不満分はオナニーで?」の問いに、オナニーは今までした記憶が無いという。
I6歳で初体験、その彼とは毎日のようにSEXをしていたと、成人まで浮気無しでやりまくりったとの事。
その後上京したが、男が途切れる事が無かったので、自身で処理する必要性がなかった事が、オナニー無しの理由だと言う。
自身を多分ドMだという。
初対面でこんな話をさせられて、恥ずかしさと同時に興奮しているのでは?との問いに、
「濡れてます」と正直に答えてくれる。
そのまま手マンに身を任せ、プルプルしながら、
「アァ・気持ちいい」
必至に何かを掴もうとするしぐさが可愛らしい。
アッという間にソファーがビションビショになる程溢れ出し「イッてしまいそう」と。
着物を着付けてもらう。
細い身体に着物、キュッと帯を締め髪をアップにして、近くの神社にお参りをし、
部屋に戻り軽くお酒を飲み、普段見ない着物姿に興奮し、早速擦り寄り、胸元に手を滑り込ませる。
当然ブラは着けていない。
下も着けてない事が解れば、後ろ向きにして、お尻を捲り上げると、
小ぶりながらも白く形のいいお尻が、
「もういれちゃうよ」
既にいきり立った肉棒を、彼女の返事を聞く間も無く突き立てる。
景子さんはヌルヌル状態で受け入れる。
「あぁ」
いちもつが押し入ったと思った途端、激しく突き立てる。
そして、アッという間に「ウッ!」と果ててしまう。
着物がはだけて、黒い茂みが現われると、吸い付くようにクンニ。
「なんでこんなに濡れてるの?」
「だって、気持ちいいんだもん」とお返しのフェラ。
先ほど一気に挿入された極太のモノを、お口いっぱいにほおばり、
カリや裏筋も丹念に舌を使って舐める。
エロい!
気持ち良さそう!
自ら長襦袢をスルスルとはだけて、挿入を促す。
「欲しい」
「ア~ン」
艶っぽい喘ぎ声が、いやらしさを助長する。
体位を変えながら喘ぎ続ける。
乱れ髪は、更にいやらしく見せ、二人は貪り合う。
彼の大きな腰に、その細くしなやかな手をまわし、快感に浸る。
「気持ちいい!イヤ~」
「凄ッ、気持ちいい」
彼女の軽い身体は彼の突きで、いつの間にか部屋の端まで移動している。
あまりの気持ち良さに、うっすらと涙を浮かべて悶絶
「あぁ~・っ」
その表情に男も一気にクライマックスへ。
固定カメラをセットして、1人で初めてのオナニー。
まず誰も居ないかチェックして、カーテンを閉める念の入れよう。
その気に成れるように、エロ本をじっくり見る。
パンティの中に指を滑り込ませて、クリを擦る。
まだ濡れが足りないのか、指を舐めて唾をつけて股間を弄る。
暫くすると、ローターを取りだしクリに充てる。
瞬間、快感が走ったのだろうか、イキナリ喘ぎ始める。
ローターの震えを調整しながら、喘ぎ捲る。
その声を聞いていると、イッタ様な感じだが、またローターを当てると、
身体を右に左に、脚はM字に上て開いたり閉じたり、今にもイキそうで、
いやイッテいるのかも。
この度はブリッジの姿勢で大きく喘ぐ、そんな事を繰り返していると、
突然ローターの音がウィーンからビチビチビチッー。
ビチビチビチビチと濡れた様な音になると、慌てて服を腰の下から引っ張る・・噴いてしまった様だ。
体を起こすと、腰の下にはにはシミが。
彼女は自分のH汁で濡れたスカートを、ティッシュで挟み拭うその姿が可笑しかった。
暫くすると快感に疲れたのか、横になって寝てしまった。